登録支援機関業務
登録支援機関業務として、特定技能外国人を雇用する際、受け入れの手続きを行い、就労中は企業さまに代わって外国人就労者の支援を行います。
登録支援機関とは
①登録支援機関は、受入れ機関との支援委託契約により、1号特定技能外国人支援計画に基づく支援の全部または一部を実施する。
②登録支援機関になるためには、出入国在留管理庁に登録する必要がある。
③登録した支援機関は、登録支援機関登録簿に登録され、出入国在留管理庁ホームページに掲載される。
④登録の期間は5年間であり、更新が必要である。
⑤登録支援機関は、出入国在留管理庁長官に対し、定期又は随時の各種届出を行う必要がある。
常陸屋のサービス内容(料金)
「パターン1+パターン2」または「パターン2のみ」をお選びください。
  • パターン1
    工 程 他 社 常陸屋
    STEP1 求人の申込 紹介料(年収×20~30%)

    ビザ申請•支援実施の費用
    10万円~15万円
    紹介・支援計画作成から
    入社まで含めて
    30万円~43万円
    STEP2 募集
    STEP3 面接
    STEP4 採用
    STEP5 ビザの申請・書類作成
    STEP6 仕事開始
  • パターン2 : 義務的支援に加えて下記の「任意的支援」を行うパターンです。
    ・寮の設置や備品の整備
    ・作業時の通訳
    ・病院への引率・通訳
    ・寮の巡回や訪問
    ・日本語検定の補助やサポート
    ・事故やトラブル対応
    ・相談や苦情の対応
    ・標語・業務マニュアルなどの翻訳・通訳
  • パターン1+パターン2 : 特定技能人材紹介と支援サービス
    技能実習2号を良好に終了した、即戦力人材をご紹介します。求人、面接、採用支援サービスまで、ワンストップでご提供いたします。支援サービスは1年以上のご契約をお願いしております。
  • パターン2のみ : 特定技能人材支援
    在籍中の技能実習生の方を特定技能へ移行したい場合や、元・技能実習生を呼び寄せたいなどのご要望にお応えします。